白鳥飛来地と愛犬
2005年 01月 18日
この季節、オレの地元の荒川には白鳥が飛来する。毎年、200羽程のコハクチョウとオオハクチョウが、遠く4000km離れたシベリアから越冬地として川本町に飛来してくる。
これからも彼らのために、地元町民の愛情と荒川の良い環境が続くことを願う。
写真は毎朝の愛犬の散歩時に父親が撮影したもの。
その愛犬がこちら、チャーコ。お手しかできない頭の弱いコ。
たしか11歳。
つまり、人間でいうと65歳のバアちゃん。
番犬としてはちょっと頼りないが、居てくれるだけで充分ダ。
長生きしろよー。


